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宇都宮裕高の顔画像・Facebookと大府市接骨院の店名と場所はどこかを特定!接骨院経営者院長が患者から窃盗

愛知県大府市で接骨院を経営していた宇都宮裕高(うつのみやひろたか)が、患者の財布から現金を抜き取ったとし窃盗容疑で逮捕されました。

警察にも容疑を認めているようで、さらに余罪がないのか取り調べを進めているとのこと。

このページでは逮捕された宇都宮裕高に関して、経営している接骨院はどこで店名と場所、顔画像・Facebook、犯行動機など詳細情報を取り上げています。


大府市の接骨院経営者・院長の宇都宮裕高が患者の財布から現金を盗んで逮捕!

愛知県大府市の接骨院で、患者の財布から現金を抜き取ったとして、40歳の経営者の男が逮捕されました。

警察によりますと、逮捕されたのは大府市の接骨院経営・宇都宮裕高容疑者(40)で、2月5日、自身が経営する接骨院で、施術台の下に置かれていた患者の男性(54)の財布から、1万円札2枚を抜き取った疑いが持たれています。

患者の男性が宇都宮容疑者の接骨院に行く度に現金が無くなることを不審に思い、鉛筆で1から15の番号を書いた1万円札15枚を財布に入れていたところ、施術後に1と2を書いた1万円札が無くなっていたため、警察に相談しました。

調べに対し、宇都宮容疑者は「事実です」と容疑を認めていて、警察は余罪がないか詳しく調べています。

(引用:東海テレビ

自身で接骨院を経営している宇都宮裕高が、患者の財布から2万円を盗って御用となりました。

経営者でありもてなす側の人間が、盗みを働くなんて言語道断ですね。

今回は患者さんの機転によって犯行が明らかになりましたが、このような盗み癖のある人間って身近に結構いますよね。

以下では、今回逮捕された宇都宮裕高についての詳細を確認していきます。

宇都宮裕高のプロフと勤務先・経営の接骨院の店名と場所はどこか特定!

現在までで報じられている宇都宮裕高の除法について、簡単なプロフィールはこのような感じです。

・名前:宇都宮 裕高(うつのみや ひろたか)
・年齢:40歳
・住所:愛知県大府市
・職業:接骨院経営者
・逮捕理由:窃盗容疑

宇都宮裕高(うつのみやひろたか)は年齢が40歳で、職業は愛知県大府市にある接骨院の経営者です。

まず逮捕された宇都宮裕高の接骨院がどこで場所や住所・店名についてですが、「うつのみや接骨院」で特定しました。

店名:うつのみや接骨院
住所:〒474-0053 愛知県大府市柊山町8丁目340
電話番号:0562-44-7140
営業時間:8時30分~19時30分(木曜と土曜は8時30分~12時まで)
休日:日曜、祝日

腰痛・首痛・膝痛・肩こりなどから交通事故やスポーツ障害まで、幅広い症状の人に対応している接骨院とのこと。

整体やマッサージだけでなく最新機器を導入するなどで、悩みを抱えていた患者さんからも評判の接骨院だったようですね。

それだけに宇都宮裕高の今回の窃盗事件は残念ですし、今後うつのみや接骨院は客足が遠のくことが予想され、経営は厳しいものとなるでしょうね。

宇都宮裕高の顔画像・Facebookを特定!結婚して妻嫁子供はいる?

宇都宮裕高の顔画像ですがニュース等では実名報道はされていますが、画像・写真などの公開はされていません。

ただ宇都宮裕高は接骨院経営者なので、公式ホームページの院長案内で自分の顔画像を掲載していました。

運営している「じゃがいも院長」と自身のことをいっていますが、丸っこい感じの顔をしていて、温和そうな印象を受けました。

ですが大切なお客様からお金を無断で取るなんて、人は見た目にやらないものですね。

次に宇都宮裕高のSNS周辺情報ですが、フェイスブックにて本人のアカウントを特定しました。

そのFacebook内のプロフィール情報によれば、出身地も自宅住所の愛知県大府市とのことです。

さらに宇都宮裕高はすでに結婚しており、フェイスブックに上げている写真から妻嫁と子供がいることも判明しました。

こちらの写真に写っているのが、宇都宮裕高の息子さんと奥さんなのでしょう。

またアップされている写真には、休日に家族でいろいろな場所に出かけている様子が伺え、仲睦まじい家庭を築いていたようですね。

奥さんと息子さんは、自分の旦那・父親がこのような事件を起こしたこと知って何を思うのでしょうか・・・。

患者から金を盗む経営者というレッテルはこれからも付きまとうでしょうし、事件の口コミはあっという間に広がるでしょうから、今までどおりに生活するのは無理でしょうね。

宇都宮裕高の犯行動機は?なぜ患者の財布から金を盗んだのか?

宇都宮裕高の犯行動機についてですが、単純に「お金が欲しかった」という理由で間違いないと思います。

警察での取り調べでも容疑を認めているようですし、バレないと思ったので盗み続けたのでしょうね。

それにしても、宇都宮裕高はそんなにお金に困っていたのでしょうか?

先述したFacebook内の写真では、家族で旅行など楽しんでいる様子でしたし、経済的に厳しい印象は受けなかったです。

家賃・設備・人件費など、もしかすると接骨院自体が経営的に苦しかったので、お客の財布から金を抜き取ることで、赤字を補填していたのかもしれません。

宇都宮裕高の犯行動機としてもう1つ考えられる点は、宇都宮裕高個人が何かしらの理由でお金が必要だったということ。

例えばギャンブルや夜のお店などに通って、かなりの借金を作っていたなどはありえそうです。

なんにせよ客のお金を盗む行為など「恥を知れ」と言いたいですし、根本的な経営者の資質はなかったのでしょうね。

そして個人的な意見をいえば、おそらく宇都宮裕高は今回の1件だけでなく、過去にも別の患者に対して窃盗行為をしていたと推測します。

うつのみや接骨院の院長が盗みを働いていたというニュースを見て、「実は私も」なんて人が殺到するかもしれませんね。

報道でもありました警察もそのことを理解しているようで、宇都宮裕高に余罪がないか捜査を進めているようです。

宇都宮裕高に対してのネット・世間の声

患者の機転が招い逮捕劇ですね。

財布に幾ら入っていたのか知りませんが、万札はそんなに多くは無いだろうから、2枚も抜いたらバレるでしょうに。

欲望が勝ったのか、軽率な男だなと。

昔、伊丹監督の「マルサの女」でありましたね。

印の付いた一万円札でパチンコをし、本来 売上金として その一万円札が流れる筈が 経営者の財布にあったことから脱税で逮捕された内容。

この被害者のお陰で他の被害者も名乗り出て助かりますように。

接骨院でも整体院でも貴重品は肌身離さずだが。或いは見えるところに。

どこに置いてたんだろう?勝手に他人が盗めるところって?

貴重品用の鍵付きの小さいロッカーが設置されていてスーパー銭湯のように鍵のゴムバンドを手首に巻いて接骨なり整体を受けれるところもあるがそういうところのほうがいいな。

お客のためというより勘違いであってもお金が減ってるとか店側が疑われるのを防ぐためなんだろうけど。

手癖の悪い人はどんな職種にもいるのですよ

病棟勤務で、スタッフの休憩室から財布がなくなる、あるいは札がなくなる、というのは転職してもどこの病院でも聞く話。

今の病院でも、複数の部署からそういう話聞きますねぇ。

この経営者はたぶん医療費の不正請求もやっている

ブログ読んだら息子さんの自転車を修理とか良きパパされていたようですが、つい一回してしまったら抜け出せられなくなったんでしょうね。

家族も信頼していた患者さんも全てを失うリスクは思いつかなかったのでしょうかね。

ダサすぎて・・・そして親族身内が不憫でならない。この辺には住めないだろね。

不正請求もしてそうだからその線も要調査かな。

厚生局、都道府県の監査で不正請求認定されれば最終的には詐欺罪になるしね。

不正請求もしてそうだからその線も要調査かな。

厚生局、都道府県の監査で不正請求認定されれば最終的には詐欺罪になるしね。

もともと手癖が悪いのか、性分なのかはわかりませんが、個人的に顧客や知人等の財布からの現金抜き取りは質が悪いですね。

もちろん他人からもいけませんが、このような人は信用がなく、孤独と隣り合わせの人生かと。

患者もよく気付いて機転を利かせたな。自分の財布から金がなくなるのに身近な人を疑うのは、その後の付き合いを考えると気まずくなりがちだが、よく対応したなと思った。

しかし、接骨院に大金持参しすぎではないか?

こういった事件は、キャッシュレスにすれば金を持たなくてもいいので、盗難の被害もなくなるのかな?

ドロボウ心理とでも言うのかな!?一度盗んで上手くいくと歯止めが利かなくなるんだろうな~

他から見たらバレバレでもドロボウ本人は気付かない。僅かなお金の為に店を失い信用も失う。

罪を犯した代償の大きさに気付くことは有るのだろうか?

某脱毛サロンに初めて行った時顔に布団ぐらいの布を被せられロッカーのカギをスタッフに預ける形式なんだと思っていたら次回は鍵は、腕に巻き付けてタオルしか掛けられなかった

もしかしたらロッカーを空けられたかもしれません次回からその女性は見なくなりました地方都市の駅前のサロンでした。